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Amazon使っている人は見ておいた方が良さそうです 
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Amazon使っている人は見ておいた方が良さそうです

アマゾンの”ウィッシュリスト”っていのが”ほしい物リスト”と表現が変わったそうです。

ところでこの”ほしい物リスト”、名前やメールアドレスであれこれ検索できるそうです。

Amazonにアカウント作って自分で設定を変えていないと、ほしい物リストの検索結果に本名やらメールアドレスが表示されてしまうそうです。

アメリカだと、この辺の顕名はどうやら常識だとかと言う話もあるらしいですが、日本ではちょっとあれこれ問題がおきかねない。

詳細は以下の記事で確認してみてください。

Amazonほしい物リスト、個人情報漏れまくりで祭に発展|デジマガネット


ほしい物リストについての設定変更はこちらにありました。

Amazonウィッシュリスト、設定変更ガイド|デジマガネット


こんな事もできちゃうそうですので。

Amazonのすごいアクセス解析サービス - ぼくはまちちゃん!(Hatena)

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admin edit [ 2008/03/12 11:27 ]
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    誰がどうやってそれを作り上げたのか? 
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    誰がどうやってそれを作り上げたのか?


    こちら、はてなダイアリーでエントリーした記事です。

    誰がどうやってそれを作り上げたのか? - きまぐれClips



    はてな匿名ダイアリー

    モノを作り出すということ

    母親のブログがものの見事にパクラレタとの事。

    その後の経過はこちらとの事

    コメントをありがとうございました。(その後のご報告)



    はてな匿名ダイアリー上記の件が気になったのと、はてなダイアリー、煩悩是道場で「増田とTumblrと著作権」として書かれていたululun さんの記事に反応する形でエントリーしていました。




    増田とTumblrと著作権 - 煩悩是道場
    http://d.hatena.ne.jp/ululun/20080212/1202786275

    はてなダイアリー、煩悩是道場で記事書かれているululun さんがアップされていた記事、別視点から反応エントリー



    web上のものは皆のもの

    http://anond.hatelabo.jp/20080211125755



    上記匿名ダイアリーで"皆のもの"と言う記述があり非常にひっかりました。


    皆のもの?



    誰がどうやってそれを作り上げたのか?


    そんな視点は無いのかなと思ってしまいました。


    しばらく前に、ポテトチップスが畑から直接採れるかのような表現のCMがありました。


    現代の都市部の子供って畑や野菜果実などの収穫を見る事が無く、食べ物ってどこからやって来るのか?なんて事が判らなかったりするそうです。

    スーパーやコンビニの店先に並んでいてお金と引き換えに手に入るもの。
    そういうところで認識が止まってしまうのでしょうか。


    だとしたら不幸極まりないですね。



    私の場合は、父、母の実家が元々農家で、動物や野菜の世話や収穫などについて子供の頃話を聞いていました。また、自分の実家の庭先に極小さい菜園があり、きゅうりやトマト、ナスなどいわゆる路地野菜なんてが植えられそれを食べたりもしていました。家の前が田んぼなんで春夏秋冬の四季があって稲が穂を結び、収穫され春まで待つなども見て取れました。


    例えばそんな野菜を頂くにも以下の作業が必要。
    細かくするとまだまだたくさんやる事あると思いますがざっとこんなとこでしょうか。


    • 畑を耕し、土が呼吸し易いように整えてあげる。
    • そこに野菜の種を撒き、場合によってはござとか生育し易いように調整してあげる。
    • そして肥料や水をあげる。
    • 雑草を取り除く。
    • やがて芽が出てきたら、今度は虫が付いて居ないか?など様子も見る。
    • そうこうして、野菜が土から水分、無機物の養分を十分吸い上げる。
    • そして太陽の光というエネルギーを取り込んで光合成をしながら養分をしっかり蓄える。
    • それがやがて実になる。
    • 人と土と太陽と更には土の中の様々な微小動物や菌類など協調してバランスが成立してやっと野菜を収穫し頂く事ができる。
    • どこかが不味ければ育たなかったり枯れてしまったり。
    • それでも路地野菜物などの植物の生命力は旺盛で結構育ってくれたり。


    • ポテトチップスであれば、そうやって育成されたジャガイモを収穫、輸送。
    • 品質管理などで取捨選択。
    • 表面の皮を取り除き、スライスして揚げる。
    • それを袋に詰め密閉する。
    • それらがオーダーに応じて店頭に並ぶなんて順番を経ている。



    他にも


    そういう様々な作業、手間暇、自然の恵み(土、太陽、風、微小動物、昆虫、菌、鳥等々)と折り合いつけながら自分たちの手元にまでやってくる。

    しかしそういった間、連続性、そんな事を思い描く事が出来ず、ただあるとしか思えなくなっているようですね。

    収穫して、頂くという事はもしも自分でやろうとしたら全ての工程を経ないと出来ないことです。

    なんて事で、誰もが避けて通る事はできない食べ物を引き合いに出してみました。



    では誰かが作り出した作品はどうなのでしょうか?


    ぽん、といきなりできたのでしょうか?
    いきなりWEBに公開されたのでしょうか?



    作品を生み出すには眼差し、取り組み、試行錯誤があっての事ですよね。

    上記の野菜などは育成から収穫、パッケージングを経てやっと手元にやってきます。


    ほら、コカコーラだってかなりの人の手を経て出てきているじゃないですか

    Coca-Cola Happiness Factory
    1:31



    そりゃ違うって。た、確かに・・・。
    でも、この発想とか、この作品作ったのってスゲーな〜と思います。
    (2008年、最新Verがみつからず2007年Verですが)


    お、これいいなと思ってあなたが、WEBに掲示した他者の作品。


    それってどんな工程を経てWEBに上がってきているのでしょうか?


    もしも自分でそれを生み出そうとしたらどのような工程が必要になるのでしょう?


    そして、自身でそっくり同じものを作り出そうとしたら、同じ工程を経て直ぐに作り出せるのでしょうか?


    形のあるモノにしろ無形の作品にしろ、背後に作者やスタッフが絶対居ます。

    モノや作品があるのはいきなりそこにある訳では無いでしょう。

    まして街の空き缶。
    それは誰かが生産していると意識がすっぽり抜け落ち、自分の喉の渇きさえ癒やす事が出来さえすれば良いと言う短絡的な思考の結果でしょう。




    自分が気に入ったなら、そのモノや作品がどういう工程をへて生み出されたのか?

    そんなとこに思いを馳せて見てはどうでしょうか?

    そしてどういう作者や生産者がそれを生み出したのか?


    仮に捨てられた缶のように見えても、作者や生産者が居てそれを生み出そうとしたからこそそこにあるはずです。

    気にいって、タンブラーに取り上げたりリブログするのであればこそ、その出自や経路を思い描いて見てはどうでしょう。




    お気に入りであればこそ、どこをどう気に行ったのか、何に惹かれたのかが透けて見えてくるような工夫をしてみてはどうでしょうか?


    そんな工夫や感想を作者が見つけたら、”まさにその部分”、とか、”それ違うけど、そんな風に思ってもらえるのか”、なんて感想などもって頂けるかもしれません。


    でも、受け手としてのなんらかの意見、感想、レイアウトを工夫して更にシンボリックに見えるなどの工夫もなく自身のブログやタンブラーに出自も何も無くただはってある。

    それって、缶の中の美味しささえ得られれば良く、後はその缶を打ち捨てたも同様ではないでしょうか。

    テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ


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    admin edit [ 2008/02/15 05:40 ]
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    何故spam,splog と言われるのか? 
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    何故spam,splog と言われるのか?


    はてなの人力検索で質問があり、こんなブックマークコメントが集まっていました。

    はてなブックマーク - 私のブログのブクマコメでスパムと言われました。 ですが、全く自覚がなく、どういった点がスパムに当たるのか気になり、 調べてみたところ、以下の候補が挙がりました。 .. - 人力


    その辺で2008/02/13に、はてなダイアリーでこんなの書いていました。

    http://d.hatena.ne.jp/julajp/20080213/1202915894

    そこからの転記です。
    その為はてなダイアリーになじみが無い方には判り難い記事になってしまっているかと思いますがゴメンナサイ〜。



    だって、spam,splogが溢れかえっちゃってるじゃないですか。

    禁止設定していっても登録可能件数なんても越えちゃってあとは指くわえているしかない。


    なんでspamなトラックバック飛ばすの?

    なんでsplogばら撒くの?

    spamはどうも、なんとかして自分の記事を踏まそうとするみたい。

    splog はキーワードで記事拾って部分のコピペ。

    SEO にも利きそうですし、Adsenseなんてでも稼げるのかもしれないですね。

    なんでそんな、嫌われかねない事するんだろ?

    それなりにネット覗いていたら、これは嫌われちゃうよな〜という感覚がして、ちょっと不味いんじゃないかな・・・なんて思えそうなんだけど。

    どうも、そんなの関係ね〜みたいな感じなんですよね。

    ブログの筈なのにプロフィールは特に何にも無くて連絡先も無い。

    記事も2〜3本ちょこちょこあるばかり。

    ちょっとましなのは、特定のキーワードで記事拾いまくっているけど、自分の意見なりは無いし・・・。


    でも楽天なんかのアフィリとAdsense は絶対に張ってある。


    どうもどれも同じ臭いというか、気配やただずまいが同じ。

    更にブログの主とかが一向に見えてこない。


    で、どうも色々みていくと思い浮かぶこと。

    もしかしたら、情報商材とか買っちゃって、そこに書いてある事そのままやっちゃってるからなのかも・・・。

    だからみんな一律、自分の所在とか隠して、プロフィールもなし。

    そしてリンクはりまくってトラックバック飛ばす。

    もちろん Adsense と 楽天のアフィリエイトは漏れなくセット。

    更に情報商材なんかにリンクが張られていたり。


    例えばこんな事が想像できそう。



    アフィリエイトでお小遣いを稼ごう〜とかそんな感じの情報商材があるんじゃないか?



    キーワードを絞ろう。
    キーワードで検索。
    良い記事があったら、元記事冒頭数行を引用してリンク。
    5〜10件くらい取り上げると効果的。
    そして取り上げた記事にトラックバックします。
    更に取り上げて居ない記事でも、ツールを使ってどんどんトラックバックを送りましょう。
    検索のランキングも高まり、よりページを見てもらえる確率が高まります。
    そういうページを作り、キーワードに関連するアフリエイト商品とアドセンスを張っておきます。
    少なくともこういうブログを100個くらい作りましょう。
    これで後は寝ている間にガンガン稼いでくれますよ。




    なんて感じなら、確かに記事作った当初はある程度アドセンスあたりが回りそうな気もします。


    そんな風に考えると、splogがどれも同じようなもの、しかも殆ど同じ記事で量産されている様子、符号してしまうのですよね。


    ブログを書きたい、何か思いや意見を発したい。

    そういうのじゃなくて、中身なんてどうでもいいからお小遣い稼ぎしたいからと見ると合点行くというか。

    リストラとかで食い扶持失ってしまって、それでもなんとか収入に繋げる為にやっているとしたら、内容や気持ち、意見よりも兎に角稼ぎになっちゃうかもしれませんね。

    だから、トラックバックは稼ぎの為の仕組みとして使っている、なんて感じなのかもしれません。


    そりゃ、何かを言いたい、読んでもらいたい、知ってもらいたい、そんな気持ちがあって書いている人からしたら迷惑だし、失礼にしか思えないですよね。


    そして、そういうトラックバックを飛ばし続けたら、誰も見てくれなくなるのは当然。

    はてなは兎も角、一般のブログはそういうのが吹き荒れてしまっていますからね。

    まともなトラックバック5%くるかどうか。それ以外の95%が気持ちの良くないトラックバック。

    fc2なんてだとそんな調子です。

    そういうものが2007年はとても多い状況でした。
    その為、トラックバックは素直に喜ぶわけにはいかない。

    そして、うちなんては大したアクセスじゃないので消せば済みます。
    しかしそれなりにPVなり集めているとこだと、しっかりした言及のトラックバックが来ても埋もれてしまう。


    それが2007-2008での実態みたいなもんでしょう。

    自分はそんなつもりじゃ無かった、と言っても、ブログ全体がそういうspam,splogで悩ませれて居る状態。

    自分のブログに思い入れがあるならspamやsplogと勘違いされてしまわないような使い方を考えてみた方がいいのではないでしょうか。

    また、ただ書ければいいんだ、使えればいいんだ、そういう人であればもうどう言っても仕方ないと思う。

    でも、プログラムなり作ろうという人が、自分が利用しているサービスがなんであるのか、そのサービスがどういう特性を備えているのか、どんなフローが出来上がるのか?そういう事に思いがいかないのだとしたらどうなのだろうか?自分がどういうものを、どういう状態で使っているのかには気を回して見た方がいいんじゃないかと思わずにいられないのですよね。

    まして、プログラムが好きなんて言うなら尚の事。



    とか言いながら、自分もはてぶブを翌日MakeYourDayではてダに集約する事でトラバ飛ばしまくっていた訳で人の事は言えない口なんですが。

    ただ、はてブにはコメントつけれったけつけるようにはしてはいたのですけどね。


    ブクマコメントか記事書くか? - きまぐれClips



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    admin edit [ 2008/02/15 05:13 ]
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    国内最大級ブログアワード「JapanBlogAward2008」本日エントリー最終日(2008/02/11) 
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    国内最大級ブログアワード「JapanBlogAward2008」本日エントリー最終日(2008/02/11)

    本エントリーはブログプロモーションサービスのサイバーバズ(CyberBuzz)案内に基づき記事にしています。

    JapanBlogAward2008
    JapanBlogAward実行委員会

    http://www.japanblogaward.com/

    Powered by IgWebCap

    またブログのアワードが一つ開催

    最近あった主だったブログの表彰だとこんなもの

    アルファブロガー・アワード2007 : Alpha Bloggers

    インターネット界の中でも専門性や独特の立ち位置、切り口でなどで、エッジが利いて多くの読者を集めているブログ。



    2007年に最も輝いたブログ決める「BLOG of the year 2007」各部門の受賞者を発表
    /株式会社サイバーエージェント


    タレント、有名人などで圧倒的な閲覧数、人気度の高いブログ


    そして今回はブログプロバイダーを横断してのアワード

    どんな感じなのか確認


    JBAとは のページより
    Japan Blog Award 2008 | JBAとは



    ●VISON

    〜公正かつ適正な個人ブログの普及と促進〜

    本アワードは日々、自らが体験していることをお金のやり取りなどではなく
    ピュアに、力強く、個性ある内容でブログを書き続けている人を表彰する場を設けたい、
    この想いから有志で立ち上げたものです。

    複数のブログプロバイダ、ブログランキングサイト、メディア企業からの協力及び、
    幅広い審査員の皆様からも審査協力を頂いております。
    本アワードの想いに共感いただき、ご協力いただけたことを大変嬉しく思っております。

    実行委員だけでなく、ご協力いただく皆様、エントリーいただくブロガーの皆様、
    投票いただくブログ閲覧者の皆様とともに、日本におけるブログ文化を更に盛り上げ、
    日本からブログ文化を発信していきたい、そう願っております。

    実行委員会一同



    ●本アワードの狙い

    一般的に、日本のブログは、専門家によるジャーナリズム型が中心のアメリカのブログと比較して、
    日々の生活の記録や、情報の備忘録であることが多いと言われています。

    本アワードはそういった専門家やアクセス数の多いブロガーだけなく純粋な気持ちでブログを書いている人達を
    応援し、表彰したいと思い開催いたしました。

    7つのカテゴリーを設置し、幅広く日々の生活の記録や、情報の備忘録を書いているブロガーに参加してもらい、
    日本ならではのブログ文化を盛り上げていきたいと思っています。



    ●協賛




    ◆ブログASP
    ・Ameba(アメーバブログ)(株式会社サイバーエージェント)
    ・gooブログ(エヌ・ティ・ティ レゾナント株式会社)
    ・Seesaaブログ(シーサー株式会社)
    ・livedoorブログ(株式会社ライブドア)
    ・楽天ブログ(楽天株式会社)
    ・Yahoo!ブログ(ヤフー株式会社)

    ◆ブログランキングサイト
    ・人気ブログランキング(株式会社カタログ)
    ・にほんブログ村(ムラウチドットコム)

    ◆ブログASP
    ・ RBB TODAY
    ・ マイコミジャーナル
    ・ 毎日jp




    カテゴリー紹介ページより
    Japan Blog Award 2008 | カテゴリー紹介


    ●カテゴリー
    □エンターテイメント
    映画/音楽/本・文学/アート/ゲーム/
    アニメ・コミック/お笑い etc..

    □ペット
    ペット/犬/猫/野鳥/昆虫/爬中類 etc..

    □趣味・暮らし
    グルメ/育児/美容・健康/住まい・インテリア/
    ファッション/手芸・工芸/NPO・ボランティア/
    趣味/旅行・地域/写真 etc..

    □ビジネス
    アントレプレナー/ビジネス/金融/マーケティング/
    広告/株式・投資/就職活動・新社会人 etc..

    □ジャーナリズム
    ニュース/経済/政治/国際 etc..

    □スポーツ
    スポーツ全般/サッカー/野球/釣り/F1/
    格闘技/ランニング/ゴルフ/テニス/水泳/
    マリンスポーツ etc..

    □IT
    IT/パソコン/インターネット/技術 etc..



    ●選考スケジュールは以下との事

    ・応募受付期間:1月31日(水)〜 2月11日(月)
    ・一次通過発表:2月14日(木)
    ・二次通過発表+エントリーシート記入:2月19日(火)
    ・最終選考発表:2月25日(月) 
    ・ウェブ上での一般投票・審査員投票:2月27日(水)-3月2日(日)
    ・各賞選出・表彰式:3月5日(水)



    と言う事で、何の気の迷いかエントリしてみちゃいました。







    単純に捉えてしまうと



    ・商業性が主体となっていないブログ

    ・アマチュアであるからこその記事内容

    ・人の純粋な気持ちを大事に

    ・気持ちや想いが伝わってくるような


    なんてあたりで、実生活などからあれこれ想像できたり人々の気持ちが読み取れるようなブログの選出を目指しているようですね。



    ところでこの方向性が出てくるのは"ブログ限界論"などで、日本での現状(2007あたり)のブログの分布など業界の中で何らかの共通見解を得たからかもしれません。


    2007年に『ブログ限界論』としてカンファレンスが開催されたそうです。

    2007-11-23: RTC Vol.28:『ブログ限界論』
    RTCカンファレンス - イベント案内


    RTCカンファレンスの様子と参加された方々のブログ記事がこちらに詳しくまとめられていました。

    チミンモラスイ? : 『ブログ限界論』@RTCカンファレンス [前編]
    チミンモラスイ? : 『ブログ限界論』@RTCカンファレンス [後編]

    『ブログ限界論』自体は SPAM,SPLOG ばかりが蔓延拡大する事に悲観と憤りとを覚えての話題設定であったようです。

    結果的には SPAM,SPLOG は確かにシステムなりなんらか歯止めがかかりやすい方向で方策を見出す必要がある。
    が、ブログの絶対数が増え拡散し薄まったから面白くなったかのような感覚もあるのではないか?
    よく見ていくと、埋もれて見出し難いが多用なジャンル毎に輝きを放つブログがあり、これらをいかに掘り出しクローズアップしていくか?
    そういう取り組みも大事なのではないか、などの方向性に繋がっていたようです。


    一方でこういう見解も

    「ブログ限界論」を超えるには?インターネット-最新ニュース:IT-PLUS
    筆者:藤代 裕之(ふじしろ ひろゆき):ブロガー@ガ島通信

    より部分引用


     ブログは「個々人が情報発信する総体が力を持つ」という、これまでのメディアと違う特徴を持つ。ブログネットワークであれば所属しているブロガーが一斉にあるテーマについて書き、ある種の行動やリアルの変化に結び付けていく、というやり方もあるかもしれないが、いまのところ大きなメディア・イベントは「仕掛けられて」いない。

     誤解を恐れずに言えば、収益や影響力に関しての限界はブロガーの持つアマチュアリズムにあるのではないか(メディア化していくブログを運営するブロガーが幸せなのかはまた別の話だが)。「もっと収益を」「もっと社会的影響力を」と言いながら、「ブログは自分用のメモ」「良いコンテンツを書いていればいい」と公言するブロガーがいるが、あまりに甘い考えだとしか言いようがない。音楽や映画といった世界でも、よほどの人ではない限り自己表現とビジネスが完全に一致することは難しいのだから。



    藤代氏記事での見解、もしかしたら既に変わってきている等あるかもしれませんが。

    個人の趣味で留まっている限りは、それが影響力や収益には結びつかず、ビジネスやイノベーションなどへ繋がる確率も低いのではないかと言う事のようです。

    寧ろ、良い意味で商業性の連動、ビジネスにまで繋がる事を考えていく必要があるのでは無いか?
    そういう事を提言されているようです。


    ところで2008年2月、「日本のブログ数は?」と言う話題が幾つかありました。

    日本のブログ数は244万件? 総務省発表は865万 - ネタりか


    アンケートによる日本のブログ数は244万件であった。

     これは総務省が発表した865万という数字の3分の1以下である。ブログの著者はこの結果に、「もちろんこの数字が正しいかどうかはわかりません。しかし、自分でブログを書き、さらにこのブログを読んでるように、複数のブログを読んでいる人が感じている実態がこの結果でもあります」と考えを述べている。



    因みにこんなキーワードで検索かけると

    総務省 865万 -244万 - Google 検索

    865万 って2007年末のモバゲー登録者数として出てくるようなのですが、その辺はネタ、って事なのでしょうか・・・?

    ネタりかの記事では”総務省が発表した865万”の結果としていますが、日本経済新聞社が国内主要14社の開設数を調べたところ「ブログ開設10人に1人・07年11月1354万件 」なんて記事があったりします。

    「ブログ開設10人に1人・07年11月1354万件 」NIKKEI NET(日経ネット):主要ニュース−各分野の重要ニュースを掲載



     個人がインターネット上で手軽に情報発信できるブログ(日記風の簡易型ホームページ)の国内開設数が急増し、1300万件を突破した。日本人の10人に1人が「私のブログ」を持っている計算だ。



    日本経済新聞社が国内主要14社の開設数を調べたところ、2007年11月末で計1354万件と、前年同月末に比べ約5割増えた。14社で全体の8―9割を占めるもよう。ただ、休眠状態のブログや1人で複数を開設しているケースもある。






    推定244万件と言う数字が導き出されたブログはこちら。

    日本のブログ数、アンケート結果発表 (smashmedia)
    2008年02月03日

    記事部分引用


    最後のお願い(http://smashmedia.jp/blog/2008/01/000894.php)を聞いてもらえて(ほんとにありがとう!)最終的には104件のアンケートが集まりました。

    結論から言うと、みなさんのアンケートによる「日本のブログ数」は、


    244万ブログ


    でした。



    また、このアンケート集計以前の2007年6月に、別の方がこんな確認されていたりもしました。
    シリアルイノベーション > 日本のブログスフィアのサイズは120万人 : ITmedia オルタナティブ・ブログ

    実際の活発な書き手がこのくらいだとしても、読者は10倍は見込めるのではないか?
    であれば、それなりの影響力なども持ちうるメディアとなってきているのではないか?

    と言った事も書かれていました。


    推定244万件について言及されていたブログ記事では

    上述RTCカンファレンスの主導者のブログ
    日本のブログ数は244万 (推定) | 近江商人JINBLOG


    そしてこちらでは、データを元に算出、グラフ化、推定にあたっての注意事項など詳しく書かれていました。

    日本のブログ数は1300万件もないですよ(200万〜300万件ぐらいじゃないですか?)|前向きストラテジー

    この記事の中で、”「ブログファン(BlogFan.org)」のブログサービス比較のページにある毎月のアクティブユーザー数。”をベースに算出されていました。


    算出元となりデータがあるサイトはこちら

    ブログ検索 - ブログ総合情報 - ブログファン
    ブログサービス比較 - ブログファン ブログ総合情報






    ”おまけ”にあった、ブログ数と伸びの状況がグラフ化されているものも興味深かったりします。






    やはりブログが多い、また、世界でも有数のブログ記事数を誇るとされていますが、蓋を開けるとSPLOG,SPAMもかなり多いのかもしれません。
    実際、検索サービスなどでは意味性などがしっかり判断できず、キーワードで抽出した検索上位記事を引用しつつリンクしたSPLOGなどが排除できずに結構検索上位の結果に表示されていたりもします。
    まともな記事ひとつに対して10〜20などのSPLOGが沢山あるなんて事もありますし。





    因みに Google.co.jp ではなく、Google.com で blog award なんてキーワードで検索してみたら以下のサイトがヒットしました

    こちらは年間通じて投票受け付けているようで2008/02現在、2008年版の投票受付中のようです
    best blogs | Blogger's Choice Awards

    2007でのランキングが以下のページ
    (但し年度毎のページでは無い様ですので、2009年と年を越えたら次々繰り上がっていくのだと思われますが)
    2007 winners | Blogger's Choice Awards

    どういうところから募った募集であるのか?が確認できていませんが。

    個人、商業を越えた全領域からオールジャンルについてのBest と、合わせて一つのWorst も投票対象になっているのが面白いです。







    • Best Animal Blogger
    • Best Blog About
    • Blogging Best
    • Blog About Stuff
    • Best Blog Design
    • Best Blog of All Time
    • Best Blogging Host
    • Best Business Blog
    • Best Celebrity Blogger
    • Best Charity Blog
    • Best Corporate Blog
    • Best Education Blog



    • Best Entertainment Blog
    • Best Food Blog
    • Best Foreign Language Blog
    • Best Geek Blog
    • Best Gossip Blog
    • Best Health Blog
    • Best Hobby Blog
    • Best Humor Blog
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    念の為できるとこ日本語にしてみました(適当でスイマセン)






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    この位ジャンルを沢山にして、網羅性をあげるのもなかなか意義深いようにも思えます。


    因みに国内アルファブロガー・アワード2007のジャンルは以下となっていたようです。


    アルファブロガー・アワード2007 : Alpha Bloggers

    IT/インターネット
    エンターテインメント
    ガジェット
    テクノロジー
    メディア/広告
    ライフスタイル
    ワークスタイル
    医療
    更新停止中
    書評/読書メモ
    法務
    社会/経済
    経営 / ビジネス



    繰り返しになりますがJapanBlogAward2008 はこんなカテゴリー

    ●カテゴリー
    □エンターテイメント
    映画/音楽/本・文学/アート/ゲーム/
    アニメ・コミック/お笑い etc..

    □ペット
    ペット/犬/猫/野鳥/昆虫/爬中類 etc..

    □趣味・暮らし
    グルメ/育児/美容・健康/住まい・インテリア/
    ファッション/手芸・工芸/NPO・ボランティア/
    趣味/旅行・地域/写真 etc..

    □ビジネス
    アントレプレナー/ビジネス/金融/マーケティング/
    広告/株式・投資/就職活動・新社会人 etc..

    □ジャーナリズム
    ニュース/経済/政治/国際 etc..

    □スポーツ
    スポーツ全般/サッカー/野球/釣り/F1/
    格闘技/ランニング/ゴルフ/テニス/水泳/
    マリンスポーツ etc..

    □IT
    IT/パソコン/インターネット/技術 etc..


    より個人的な取り組みのブログに焦点をあてるのだとしたら、□ジャーナリズム(報道)って括りはどうなのかな?って思ったりします。

    報道 - Wikipedia

    個々のジャンルについて論じたり意見したりするのは容易だと思いますが、報道って今のところ個人では非常に困難でしょうし。
    ただし、報道ポータルみたいなサービスが出来、現行のマス・メディアでは無い、個人発の記事を専門に取り扱う、報道ポータルみたいなものがあれこれ出来ればそれは又別かもしれませんが。

    一応、CNetなどの読者ブログやNewsingなどもそういうものになるのかな?


    また以下のようなものも取り上げてみたらどうなんだろうか?
    とも思ってみたりします。

    学術
    アート
    ビデオ、動画
    科学
    テクノロジー
    教育
    医療
    ノンジャンル
    クロスオーバー



    いずれにしても、単一なランキングでは無い、様々な切り口、様々な視点からの多用な評価軸が増える事はブログを活性化するのにはとても有効なんじゃないかと思います。

    そして、アメリカチックに”これはどうよ?”というサイトを投票し浮き彫りにできるような取り組みや仕組みもどこかにあっていいのかな?という気もします。

    良い例と悪い例が両方あることで、選択眼や判断軸なども養い易くなるような気もします。
    ネットのリテラシーをあげる、なんて意義もこめられているのだとしたら、一義的な取り組みだけでなく、裏表を見られるような方向性も、これからは必要になってくるのかもしれません。



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    admin edit [ 2008/02/11 14:33 ]
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    そりゃごもっとも・・・ m(_ _)m



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    dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅3/4(お試し編-前編) 
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    dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅3/4(お試し編-前編)

    2008/01/26(土)表参道ヒルズに行って来ました。
    と言うのも私の本家ブログfc2ブログで登録、ブログブログプロモーションプログラムで利用させて頂いているコラブロさんで 表参道ヒルズ|Omotesando Hillsでの東芝モバイルノートPC  dynabook SS RXの体験イベント「dynabook SS RX Cafe」を体験レポートしてくださいと言う案件に応じさせてもらってのものでした。

    写真多めの道中レポート風味になってしまいましたので4部に分割しています。


    写真上に番号入っていますが、別ブログ(みんカラ)のフォトギャラリーの番号を継承しています。



    さて、ではこの辺から本題のPCの様子など。

    3


    「指紋センサ」が中央に配されたタッチパッド。
    あまりにピカピカで何か押すのを躊躇してしまう感じ。

    タッチパッドは感度調整なんてしつつ慣れちゃうしかないですね。
    タッチパッド右端にしこまれた、スクロール機能も慣れると便利ですね。
    いちいちカーソルをスクロールボタンに合わせる必要も無いです。

    「指紋センサ」は指先でなぞると指紋認証が可能らしいですが流石にその辺お願いしだすと時間がいくらあっても足りそうもないのでパス。

    どうも、登録済みユーザーであればWindows Vista Businessの起動からログオンまで指1本でおこなえるらしいのですけどね。

    ブルーLED風の各種インジケータも、すっきり爽やかな感じでいいですね。


    因みにSS 3020 SS DS50C はこんな感じだったのですよね。



    これらに比べるともの凄いスタイリッシュ。
    良い感じのブラッシュアップ進んでいる感じですね。

    4


    本体左側面

    電源コネクタ
    RGBコネクタ
    USB2.0
    i.Link(IEEE1394)
    排熱口
    USB2.0
    マイク入力
    ヘッドホン出力
    ボリュームダイヤル


    ボリュームダイヤルの直ぐ上、キーボード面左下の小さな穴はマイクになっているそうです。


    おまけ
    SS 3020/SS DS50C はこんな感じ




    5


    本体右側面
    液晶ヒンジの部分にセキュリティ・ロックスロット
    LANコネクタ
    USB2.0
    ワイヤレスコミュニケーションスイッチ
    (電波を発してはいけない場所などで使用する際に、無線通信機能の電波の発信を停止するスイッチ)
    DVDスーパーマルチドライブ
    DVDスーパーマルチドライブの下白い小さなボタンが見えているのがPCカードスロット用のボタン
    そしてSDカードスロット

    おまけ
    SS 3020/SS DS50C はこんな感じ




    6


    この薄さ、空間の中で

    DVD-RAM書き換え 最大 3倍速
    DVD-RW書き換え 最大 4倍速
    DVD-R書き込み 最大 8倍速
    DVD+RW書き換え 最大 4倍速
    DVD+R書き込み 最大 8倍速
    CD-RW書き換え 最大10倍速
    CD-R書き込み 最大16倍速
    DVD-ROM読み出し 最大 8倍速
    CD-ROM読み出し 最大24倍速
    12/8cmディスク対応、USB接続
    バッファアンダーランエラー防止機能付き

    なんてDVDスーパーマルチドライブ

    モバイルPCでここまで網羅されているのは嬉しいですね。

    7


    LCDを包む蓋部分なんですが、マグネシウム合金のバスタブ構造だそう。
    (今はもう当たり前になっちゃいましたが、マグネシウム合金最初に採用したのは東芝らしい)

    天板から側面部を一体化した継ぎ目のない立体構造でねじれやたわみなどによる液晶パネルの破損を防止しているそう。

    モバイルPCだと書類やノートの間に挟み込むような形での持ち運びになるので液晶を保持する蓋のしっかり具合は必須なんですよね。




    それでいて後述する写真でお見せするように、液晶部分かなり薄い。

    で、NotePC開閉の際、中央に限らず端を持ちながら開閉試してみましたが緩すぎず、硬すぎず捻れタワミも少な目で開閉アクションできていました。

    こういうモバイルユーズだと電車の中など結構慌てて蓋を閉めたりしちゃうケースもあるのですが、このくらいしっかりしているといいですね。

    ただし、両手でバランスよく、もしくは中央部で応力逃がしながら静かに開閉してあげるのがやはり長持ちの秘訣とは思いますが。


    デザインにも意味があって、”満員電車での圧迫や落下などの衝撃を吸収し、ダメージを軽減するプロテクト構造を採用”とのこと。

    ・ラウンドフォルム
    ・プロテクトラバー
    ・応力分散ドーム式構造
    ・HDDクラッシュを防ぐ「東芝HDDプロテクション」
    ・ウォータープロテクション







    因みにこんな試験もしているそうです・・・。

    あくまでテスト項目で無故障保証ではないそうです。
    しかし、モバイル用途を十分検討したうえでの品質テストの一環としてここまでテストしている訳ですね。


    注意書き引用

    ※無破損、無故障を保証するものではありません。 
    ※これらのテストは信頼性データの収集のためであり、製品の耐落下衝撃性能や耐浸水力、耐加圧性能をお約束するものではありません。また、これらに対する修理対応は、無償修理ではありません。落下、浸水後はかならず点検・修理(有償)にお出しください。 
    ※浸水・排水処理後には点検と修理(有償)が必要となります。




    机の端からノートPCを落としてしまった場合などを想定し、製品を75cmの高さから落下させるテストを実施。その後に電源を入れて、正常に動作することを確認するテストをクリア。

    ▼75cm落下テストのムービー


    LCDカバー全面に均等に100kgfの圧力を10秒間加え、LCDパネルが割れないこと、その直後に電源を入れてOSが正常に起動することを確認するテストをクリア。

    ▼面加圧テストのムービー



    8



    液晶はWXGA(1,280×800ドット)の12.1型ワイド
    一般的なXGA(1,024×768ドット)の約1.3倍の表示領域になってくる形

    確かに横に余裕があるのでブラウザとブログ入力画面やドキュメント作成アプリパパッと切り替えながらも楽勝って感じです。

    視認性も写真の通りで良好。
    上の写真見返して頂ければ判るように横幅の余裕が嬉しいですね。

    また半透過型液晶を採用していて屋外でも見やすい工夫。
    光を外光を利用してしまう事で省電力にも効果ありとの事。
    (ワイヤレスコミュニケーションスイッチ OFF 機能での省電力もやはりモバイルでの電池寿命考えての事ですよね)

    12.1型ワイド液晶搭載PCでは世界初なんだとか

    YouTubeなんてもためしてみましたが有線LANでなく無線LANにも関わらず軽々再生してましたよ。
    まあ無線LANの環境条件がいいと言うのもあるのかもしれませんが。



    4部構成記事



    dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅1/4(訪問編-前編)
    http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-631.html(fc2ブログ)
    http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7599576/(みんカラ)
    http://julajp.exblog.jp/8091707(exciteブログ)



    dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅2/4(訪問編-後編)
    http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-632.html(fc2ブログ)
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    dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅3/4(お試し編-前編)
    http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-633.html(fc2ブログ)
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    dynabook SS RX Cafe 探訪と邂逅4/4(お試し編-後編)
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    関連フォトギャラリー


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    Libretto20:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview
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    DynaBook SS DS50C:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview



    テーマ:ノートPC - ジャンル:コンピュータ


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    admin edit [ 2008/01/27 22:44 ]
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