第四弾♪♪未来のCyberBuzzを創る会♪♪参加して来ました
fc2ブログで登録している
CyberBuzz(サイバー・バズ)こちらのミーティング案件お招き頂けましたので
第四弾♪♪未来のCyberBuzzを創る会♪♪に参加してきました。
場所はこんなところ。

渋谷ヒューマックスビル/株式会社サイバーエージェント大きな地図で見るサイバーエージェントは都内などオフィス点在していたところを、2008/04から上記の渋谷ヒューマックスビルに東京オフィス集約したそうです。
そんでもってサイバー・バズは創立2周年との事。
創立2周年のご挨拶 - 株式会社サイバー・バズ更にサイバーエージェントは札幌営業所を開設したのだとか。
広告・マーケティング業界ニュースサイト Findstarニュース-業界ニュース-■サイバーエージェント、北海道におけるネット広告代理事業の拠点として札幌営業所を開設【札幌営業所の概要】
名称:株式会社サイバーエージェント 札幌営業所
開設:2008年4月1日
所在地:北海道札幌市中央区北5条西5丁目2番地12 住友生命札幌ビル4階
今後は北海道での案件なんても出てくるのでしょうか?
そんでもって本題の 第四弾♪♪未来のCyberBuzzを創る会♪♪
(以下に掲示した写真は別ブログ(みんカラ)の写真で、それぞれそちらにリンク張っています)
第四弾♪♪未来のCyberBuzzを創る会♪♪(1/3)
第四弾♪♪未来のCyberBuzzを創る会♪♪(2/3)
第四弾♪♪未来のCyberBuzzを創る会♪♪(3/3)

1
そのビルの地下1Fの会議室。
別室ではCA社(サイバーエージェント)の社員さんがなにやら打ち合わせをしているなか、潜入 〜。
何か慌しいような感じがしたのは、おそらく移転集約してまだ2日目なんて事もあったのかもしれません。

2
第一部
座談会
・マイページ
・案件
・他社状況
・今後
などについてヒアリングとあれこれ思いつき色々
3
2チームに別れての開催
自分が参加したのは主に案件管理をされているSTAFF鈴木さんが進行役
以下はご一緒させて頂いたブロガーさん
(敬称は略させて頂きます)
(また、順番は当日の自己紹介の順です)
(=^^=)Mika
麦酒男
maito
めざせ!才色兼備
長澤家長男
鶴亀寿子
パルパパ
julajp(自分)
zuka
以下当方で判る範囲でのご一緒させて頂いた方々のブログ。
未来のCyberBuzzを創る会|NPO法人 ナチュラルセラピー研究会 管理人の部屋
「未来のCyberBuzzを創る会」に参加してきました。|生ビールブログ -とりあえず生!-
cyberbuzzの未来を考える会に参加しました。|日々、書く、えいが、おんがく、DTM。。。
めざせ!才色兼備の自分向上奮闘日記♪ 未来のサイバーバズを創る会
第4弾未来のcyberbuzzを創る会|長澤家のレシピブログ
未来のCyberBuzzを創る会に参加してきました。|五反田キャッツ
ビーグル犬パルの生活 :お花見散歩&イベント体験記<CyberBuzz編> - livedoor Blog(ブログ)
PASSION HACK 情熱でマーケティングに差をつけろ!: ブログを書く原点に回帰した「第4回未来のCyberBuzzを創る会」

1
レジュメはこんなの

2

3
モンテールのバームクーヘン。
こちらのアレンジレシピ。
流石に女性向けになっていた様子。
でも、見るだけとかだったら結構興味はあったり。

4
インターネットケータイ
うちは家族でドコモに統一してしまっているのでソフトバンクもの下手に体験して気が行くとメンドイし・・・。
興味はとてもあるのですが、上記の辺りで申し込まなかった。
参加された方によると、なによりも食事が良かったとの事。
しまった、それなら申し込んでおくんだった。

5
ティファールスチームアイロン。
日本では鍋ばかりが有名だけどヨーロッパではアイロンなどで有名なのだとか。
アイロン、勝手にかかってくれれば一番なんですけどね〜と言う話も出てました〜。

6
ルンバ、ロボットクリーナ
試したり、使った人によるとかなり便利でお試し後欲しくなってしまうのだとか。
全自動でバッテリー接続用ホームスペースにも戻ってくれる。勝手に掃除していてくれるのが非常に便利なんだとか。
ちなみに、ごみを嗅ぎ分ける嗅覚非常に良いようで、ソファーの下に潜り込んだらなかなか出てこなかったとか・・・。

7
富士フィルムのブログパーツ。
顔検出機能と引っ掛けてのネットイベントと言った様相。
ブログパーツ
案件についてはこんな話もでていました。
・T-FAL圧力鍋
料理しない人が圧力鍋調理するようになり、かなり健康的に〜。
日本では圧力鍋の知名度が高いけど、ヨーロッパではアイロンの方が知名度上なのだとか。
・クリーナーロボ
試してみたらとてもいい感じで買取たいけど返却するしかない
試作品
開封済み品
なんてあたりで優待販売してもらえたら良いのだけど、なんて声も。
ただこの辺はPL法や製品保証やら面倒な部分があるのかもしれないですね。
・モンテール
サイトでオリジナルレシピの公開などが熱いのだとか
・アクセス見るのが楽しみ
ゲーム感覚でアクセスを稼いでみたりしてみるのだとか
朝/昼/夜
人が新着記事を見そうな時間帯を狙ってのタイムリーな記事アップ
・AVビジュアルもの案件
SONYの映像ネットメディア “eyeVio
EPSONのプロジェクタードリーミオ
これを組み合わせてのお試しをしたらもう手放せないとか・・・
ついでに北海道などでは冬は室内での映画等鑑賞が非常にウェイト大きい
なんて事で、北海道なんて方の読者からコメントが付いたりしたとか
・宝塚関連
一般人の写真撮影はご法度だったけど
ブロガー限定で部分開放
但し、流石にオークション等流すのは絶対に止めてくださいと
ファン故にそんな事できっこないんだけど
・大正製薬のアルフェだったかな?
昔からサンプルとかあったけど、今でもしっかりあって改良が進んでいるのに感慨ひとしおだたりなんて事があったのだとか
・大規模イベントもの参加などが面白いとか
自分が参加させて頂いたイ案件では
・横浜タイヤのスタッドレス。スケートリンクでの試走
タイヤが違う3台乗り換えての違いがとても面白かった
・百度意見交換
百度社員さん交えての意見交換ってとても貴重な体験
・ナナオの液晶TV
液晶のナナオだけに画像に対する拘りが半端じゃない
・Blendy香るブラック
コーヒーで本当にダイエット効果が出るの?
どうも効果出ていたようでまた試してみたいな〜とか
実はそれだけじゃなく
2007/10
Nifty,CyberBuzz共同で
日経ネットマーケティングで事例発表があったとの事
「ブロガーを販促に取り込め」、Web 2.0のプロモーションをサイバー・バズなどが講演:NBonline(日経ビジネス オンライン)サイバー・バズとニフティ 企業のブランドごとにブログ・インフルエンサーを抽出、クチコミプロモーションの実施、効果検証までワンストップでご提供する大規模クチコミマーケティング支援サービス「MegaBuzz(メガバズ)」を共同で開始 - 株式会社サイバー・バズそんなあたりで、マーケッティングに繋がっているのか〜なんてあたり俄然興味湧いてしまったり。
CMや雑誌への掲載などだとなかなか効果測定って難しいけど、ネットの場合アクセス解析を仕込んで色々効果測定が可能。この辺で企業サイドの注目度も高かったりするよう。
いつ、どこから、どのページに
どんなリンクに飛んだのか、どのボタンが押されたのか?
等々、CMではなかなか判らない事が見えてくるのだとか。
そんな企業やマーケティング、広告、PRどうしたいのだろうか?
判るわけじゃないけど、その辺を想像してみるのも興味深い
もしもマーケッタなら?
もしも広告屋さんなら?
なんて気分で見てみるのも時に興味深い。
ニッチメディアニュース 特集:広告・マーケティング業界キーパーソン”リレー”インタビュー 株式会社サイバー・バズ 代表取締役社長 宮崎 聡 氏2007/04で丁度一年前の記事なので2008/04現在全くそのままと言う事は無いと思いますが以下のあたりなどは基本方針はそんなに変わらないのじゃないかと思います。
「ユーザーが実際に体験を伴って、ヤラセじゃなく書くので、良い口コミだけではなくて、悪い口コミが起きる場合もありますよ」ということを予めお伝えした上で利用して頂いております。
また口コミというと「ネット」と思われがちですが、実際にネットだけで口コミが完結することはありえないと思ってるんです。一般的な新商品やサービスほど、自然の会話の中で「あの商品、最近面白いよね」とか「新しいあれ美味しいよね」とか、当然のように出てくると思いますし、弊社の場合でも、インフルエンサーのブログで書かれた内容が、リアルで話されて拡がっていって、それが例えば、モバイルで火がついたり、「mixi」に飛び火していく、さらにはそれが他メディアの担当者の目に留まり、取り上げられることは十分にあるでしょう。
やはり、顧客企業が持ってる予算の中で最大限できるをやろうと思うと、ネットの域を出ることも全然あると思いますし、例えば、雑誌とCGMを連動させて何か仕掛けることもあれば、屋外広告でもIT化が進んでいるので色々な面白い屋外広告の仕掛けが出来たりするんですよね。弊社としては近い将来、そちらの分野にも明るい企業として歩んでいきます。
単純に企業発のイベントではなかなか出てこない声や意見体験。
ブログの書き手を交える事で企業がアピールしたいもの、それがユーザーになんらか響くものがあるとネットに記事として出てくる。こういうのがやっぱりいいのでは?
そしてCyberBuzzでは、こういう体験、印象をもっと出して行きたい様子。
その為にユーザーの声や意見はどんどん取り込みたいようです。
企業やサイバーバズが企画して反応を見る。
それよりもユーザー側がオーダーして喜んで貰えればそれに越した事はないですしね。
以前あった案件など。
日程や各種事情や都合で参加できなかった案件なども、ユーザーの声が多ければリピート案件などもありえるようです。
ユーザー側からの、”こんなの無理だろうな〜”と言う提案でも出して見る価値はあるようです。
もしかしたら関連企業に「ユーザーからこんな要望あったりするんですよね」、なんて事伝えてもらったりもするかもしれないんだとか。
実は、問合せフォームでどんどん要望貰えたらなんて感じみたいです。
いつどこの誰からと言った意見集約なんてもあるようで、やはり問合せフォームからの要望がデータベース化しやすいのかと思いますが。
企画
案件
欲しい物
なんてのちまちま要望したり、提案しちゃうのもいいのかもしれません。
ところで、自分的には以前は用意されていたというブロガー名刺は頂けたらな〜なんて思ってしまいました。折角サイバーバズ会員同士の交流でもある訳ですし。
ともあれ、イベント案件を用意する、そこでユーザーの声を実際に会って聞く。
こういう実体験ってとても印象に残るし大事だな〜と思いますね。
一杯人集めてのイベントでなく、こういう密なミーティングはやはり親近感の湧き方が段違いですし。
スポーツやエンターティメントがファンとのコミュニケーションを大切にする。
ファンサービスに気を使う。
アイテムとしての製品や無形のサービスにしても、質を良くするだけでなく、イベントなどユーザーとの接点を多くしてファン層を形成するっていうのがこれからは大事なのかもしれませんね。
良い製品やサービスがあればファンになりたい気持ちもある。
ファンであったら内側とかももっと知りたい
でも、こっちの声も聞いて欲しい
企業側の声も聞いてみたい
そして、直接あれこれ聞けたら周囲に”実はね”なんて話したくなる、書きたくなる。
今までは企業発CM
これだとイメージ戦略最優先
良いところしか出てこない
今でこそ日本人モデル使うようになったけど、
ちょっと前ではやっぱり見栄えする欧米のモデルを起用してのイメージ投影
それにつられて買ってはみるもののやっぱり違う。
そうなっちゃうと、あ〜やっぱりイメージCM、実態は違うんだな、もっときちんとマッチしてくれたらいいのになんて思ってしまう。
そして今はネットの中にある様々な声。
使った人の声もある。
界隈から声を拾い集める事ができれば、評判とか実態も垣間見える。
もちろん、個人発だからどうしても色眼鏡は色々あるだろうけど。
そうなれば比較サイトやレビューサイトの評判は知っておきたい
あと、ブログで個人の意見も確認したいし。
と案件から大幅に脱線しちゃいました。
やはり実体験を伴う案件って、非常に大事だなと思います。
・マイページ
もうちょっと関連リンクみたいのあってもいいのかも
過去の案件で評判だったものとか
参加案件、他の方の記事リンクだったり
企業側の声が聞けるなら聞いてみたかったり
ブログに直にコメントは難しいだろうけど、CyberBuzzスタッフ経由でメッセージなんてはいいと思う。
他社案件などでは特定の誰向けと言う訳ではないけど、案件ご協力ありがとう御座いました。
なんてのが、名前はあったりなかったりだけど企業側から一言あったりもする。
これが、次へのモチベーションになったりする。
心象、印象ってやっぱり大きいですね。
CyberBuzzの案件でも、企業側からこんな声がありました、なんてのがあったら親近感大きそう。
ただ逆に、それで贔屓目が大きくなっちゃう可能性も否めませんが。
・他社案件について
PR系の他社ってイベントがベースでなくリリース情報ベースが多い。
その為どうしても、これこれしかじかを書いてくださいとか、思いを書いてくださいといった調子。
なかなか実体験みたいのが伴わないから、やっぱり書きにくいのですよね。
ただの企業サイト炎上避けスケープゴートとしての広告塔なんてのは、やっぱり勘弁ですし。
でも、イベントなり,メッセージなりあり、気になる、ファンになれそう
そういうのはやっぱり期待もあり面白くもあり。
・今後の企画
うちのブログは、検索経由で見て頂くケースが多いようです。
アクセス解析でキーワードを確認してみても、TVや雑誌、メディアでとりあげられたものは直ぐに検索の対象で確認してもらえる。
例えばFIAT関連やらガンダムネタなどはまさしく検索経由で見ていただいているようです。
ただガンダム関連はバンダイが自社で事業部毎に独立して企画を様々に練っている様子
キャラクタービジネスなんて点では、ファンへの訴求がやっぱり大事でしょうからいかに継続性を持たせるか?など色々腐心されているのかな?なんて事かもしれません。
あそうそう、実はガンダム関連で案件なんてあれば大喜びだったり。
時間や技量の関係で素晴らしい完成品なんては無理だけど、プラモデルなんては大好きだったり
完成品なんてもあれこれ買い漁っていたりする。
撮影もやりだすと時間忘れる勢いだったり
案件として成立しないかな〜と興味があるのはバンダイ工場見学
流石にCyberBuzzの趣味、ホビー系でそういう人は少ないかな〜という気はするけど。
自動車メーカーの企画、デザインの現場見学なんてのもいいな〜。
あと、テストコースの試乗なんては興味津々。
最近はオーバルに限らず、悪路のテストコースなどもあるようだし。
ライセンス関連で自分で走らせる事ができないなら、同乗での体験なども面白そう。
あと、モノ作りの現場とか工場見学みたいなのも興味あったり。
いずれも日程など次第なのですけどね。
そう言えば、日程については、住んでいる場所、仕事の都合など人様々で一概にどの日ってのが難しい。
平日と休日併催とか、ユーザーが日程を指定できたら非常に助かるなんて事は話題にあがっていました。
今後、プロモーションを兼ねたイベント案件は規模、量ともにはますます増えるのではないかなと思います。企業が直接ユーザー抱え込もうとしても、必ずしもメーカー統一すると限らずやっぱり製品やサービス毎に良さそうなもをチョイスしたいですし。
企業にとってのプロモーション
現状では、主に口コミに期待するのだろうけど
ただ口コミって良くも悪くも評判
思わず話して回りたくなるような体験、経験、出会いがあるか?
個人にどれだけ響いたか?
そんな響いた個人から聞かされた話。
そういうのがあるとそしたら自分も、という部分。
これは直接の製品やCMでのイメージ投下だけではなかなか難しいでしょうし。
やはり体験、思い出にまで繋がりうるとあれこれしゃべりたい、書きたい。
・旅
・写真
・思い出
・家族
・グルメ
このあたりは、口コミとなる体験ととても相性がいいいのではないかな〜と思えたり。
製品であってもこういうのがセットになっていると又違うのかも。
とは言え費用が高くなりそうなのが難しいとこなんでしょうけどね。
あと、モーターショー、ゲームショ、ホビーショー、等々特定業界のイベント
こういう大規模イベントとタイアップして読者層、ブログ層なんても巻き込んだら?
と言うのもネットの口コミは国境を越えうる
きちんとした定期的なイベントがあればアジアの層にも伝播する
コンテンツビジネス云々と言って国を挙げての動きも見えるのだけど。
日本って、江戸の昔から大衆芸能にこそパワーがあるのじゃないか?
なら、読者、ユーザーを巻き込む
今ならブロガーがまさにその一般向けの伝え手になりえないか?
ちょっとしたコンテストや業界イベント自体をコンテンツとできれば?
実際に人を動かしうる流れ、それもアジア圏なども巻き込めたら?
アジアでもアンテナ高いとこはやはり日本の製品、サービス、キャラ、芸能人、コンテンツには
敏感なんじゃないか?
TV、雑誌という既存メディアだとどうしても国内での伝播に留まってしまう。
読者、ユーザーとしてのブロガーを交える事でネットに載りうる。
そこで更に雑誌、TV、ラジオ、リアルイベント、ネットイベントを交える事で相乗効果が出るのでは?
ところでIBMなどはバーチャルでのプロモーション機会を創出する体制を整えてきているのだとか。
IBM、プレゼンなどのリハーサルができる仮想スタジオを開発 - ITmedia Newsはてなブックマークなどはまだ少ないけど、PR、プロモーションとしては今後しっかり様子を見ておいた方が良さそうな気配。
うかうかしていると、リアルでの費用時間人員等々の整備資金繰りが大変なイベントはバーチャルで置き換えられてしまうかもしれない。
もしもこういう仮想世界でのイベントやミーティングなんてあったら、ある意味気軽に参加してみたかったりもする。日程があえばですが。
それでも今は、やはり顔を突き合わせての生の声でのやりとりがとても大事だと思う。
例えばブログは書いて居ないけど、専ら読者なんて人にはバーチャル体験みたいの持ち出してもちんぷんかんぷんでしょうし。
4
第二部
懇親会
以下の場所へ〜。
amebar SHIBUYA :: のぼりきった坂 あなたの時を包む 心に刻むおもてなし

5
http://amebar.jp/サイバーエージェントのブログ、アメブロに因んだバー、アメバーだそう。
社員向けに利用もするけど、一般にも開放して営業しているようです。

6
会議を行ったビルから2〜3分と言ったところ。
道玄坂を上がって行ったところ。

7
ミニボトルがずらり。
入店する際は気付かなかったのですが、帰り際に目に止まるような置きかた?
第四弾♪♪未来のCyberBuzzを創る会♪♪(3/3)
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/car/67105/841336/photoedit.aspx

1
アメバー
サイバーバズさんの営業さんともどもでの懇親会と言う形

2
ちょっと荷物預けてしまったり、また、一眼振り回わせるような雰囲気でもなかったので、バーの中はコンデジ撮影もの。
バーの中の明かりだと三脚かフラッシュが無いと一眼では光が足りないし。
フラッシュ焚いて撮ったらバーの雰囲気台無しですしね。
と、随分沢山の種類のボトルがっずらり

3
下戸な自分はビールを頂いただけでしたが。
頼まなかったのですが、その中で気になったものが・・・。
Isle of Jula
なんてのが??
ちょっと調べてみたらこんな記事
http://lung.exblog.jp/3132706/Isle of Jula
スコットランド西岸のアイラ〜ジュラ〜スカイ島のシングルモルト
島の名前、醸造所としてJulaってのがあるとはしらなかった〜。
以下の記事によると
http://square.umin.ac.jp/massie-tmd/site.html
アイラ (Islay)とJula
Islayはスコットランドを愛する人にとっては天国そのものの島である.すなわち,醸造所と静寂以外,何もないということだ.隣のJulaは, George Orwellが(イングランド人だが)この地を終焉の地と定めた島である,”1984年”を執筆した後,望み通りそこで亡くなった.何でも要領のいい人というのはいるもんだ.日本では,「火宅の人」檀一雄が,やはり終の棲家を島と定めている.博多の能古島である.博多は日本海側の気候で,冬は冷たい北西の季節風,海も荒れるし,冷たい雨の日が多い.そういう意味ではJulaと似ている.
うーむ、今度機会あったら飲んでみたいかも

4
で、まあ出てきたものぱしゃぱしゃ〜
でも使いなれないコンデジだと手ブレぴんぼけしまくるとは・・・。

5
暗い中、更に黒いテーブルに落ちるダウンライト
それ頼りなので発色が今一。
おいしそうに見えるよう発色やら明るさやら適当に補正しちゃいました。

6
暗がりでの食品は三脚でじっくりとかじゃないとやっぱむずかしそ。
7
営業さんと話せると言うのは逆に新鮮。
案件を営業でとってきて、それでどんな記事が出てくるのか?
このあたりは、企業サイドばかりでなくサイバーバズさんの営業さんもやはり気を揉んでいるって事ですね。
やはりがっつり書いたものは、読者的には読むには多すぎ〜でしょうけど、営業さんなどには嬉しいもののようです。
どうも書き出すととことん書かないと気がすまないとこがあったり。
実体験あると、そこから思うことも様々にありついつい膨らませすぎてしまう。
でも、だからそれが良かったりもします。
貴重なイベントやお試し、やはり思うところも多く、また多きいものがあります。
今後とも宜しくおねがいします。
テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ
ありがとうございます。いずれか一押し、励みになります。
admin edit
[ 2008/04/08 23:58 ]
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♪♪未来のCyberbuzzを創る会@大阪♪♪ (不参加〜?!)
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CyberBuzz(サイバー・バズ)の案件について書いています。
こちらで未来のCyberbuzzを創る会@大阪のイベント案件を頂いていました。
案件は・・・
大阪初!!2月24日(日) ♪♪未来のCyberBuzzを創る会♪♪に参加しませんか?
【日時】2/24(日) 17:30〜21:00
【場所】大阪府北区 (予定)
私関東なんですが、何故か案内頂いていたのですよね・・・。
新幹線に乗って来いってことでしょうか・・・?
まあそれは冗談として、折角のご案内でしたのでイタズラ半分
折角のご案内ですが関東在住の為残念ながら参加できません。
関東で開かれる折には宜しくお願いします。
なんて感じのお断りのコメントを入れて
参加のボタン押しちゃいました・・・。(やめとけ
そしたら当選 !?
m(_ _)m ゴメンなさい紛らわしい事してしまいました。
当選頂いちゃっても流石に大阪は何か用事でも無いと行けない。
そして案件ボードには当選として残ったまま・・・。 壁|― ̄)チラッ
何か罪悪寒と言うか(あ、敢えて誤字のままで
折角ですので大阪で開かれた
♪♪未来のCyberbuzzを創る会@大阪♪♪
どんな様子だったのかと調べてみました。
参加された方は10人程度と言う事のようでした。
2008/03/02現在確認できた記事は8記事 + スタッフさんのブログ
それぞれ紹介させて頂こうと思います。
その前にちょっとこちら
シリアルイノベーション > メモ:ネット広告費が雑誌を抜いた : ITmedia オルタナティブ・ブログ
直近の調査があるとすれば、10代は当然のこと、20代、30代、40代において、非インターネット系のメディアに投入する時間が前年比2ケタで減少していて、代わりにインターネットが増えているという傾向がくっきりと出ているはずです。
メディアは多数の関心を集めている限りにおいて広告メディアとしての価値を持つわけなので、消費者のテレビ、雑誌、ラジオに接する時間が少なくなっていくと、広告クライアントがインターネットに鞍替えするのは当然のことです。
(最近、地下鉄車内の広告が空きだらけなのは、みんなが携帯の画面ばかり見ているからかも知れません)
今日の「ネット広告費、雑誌を抜く 電通調査」というニュースはそのことを実感させてくれました。
この傾向はまだ数年は続くでしょう。インターネット広告費の成長率が他とは段違いですから。
ネット広告費、雑誌を抜く 電通調査 - ITmedia News
電通が発表した07年の日本の広告費調査によると、いわゆるマスコミ4媒体(新聞、雑誌、ラジオ、テレビ)が3年連続前年割れとなった一方、急成長したネットが雑誌を抜いた。
2008年02月20日 21時46分 更新
電通が2月20日に発表した2007年の日本の広告費調査によると、総額は7兆191億円で、成長率は前年比1.1%と微増。いわゆるマスコミ4媒体(新聞、雑誌、ラジオ、テレビ)が3年連続前年割れとなった一方、急成長したネット(6003億円)が雑誌(4585億円)を抜いた。
ネット広告費は24.4%増・6003億円。検索連動広告とモバイル広告中心に伸びた。検索を活用した広告として、テレビCMで検索語を告知する手法も定着。行動ターゲティングなど新しい手法が市場を活性化した。
こちらではグラフにされて見やすく解説されていました。
デジタルな広告たち: 2007年の国内インターネット広告費は、新聞広告の2/3、テレビ広告の1/3の規模にまで成長
上記のように、2007年ネット媒体が雑誌の宣伝広告費を抜いてしまったという事だそうです。
バナー広告やリンク、メーカーとIT系メディアタイアップでの特集、アフィリエイトなど様々あると思います。
その中の一つとしてブログの書き手にイベントやお試しをしてもらってそれをレポートしてもらう。
いわゆる、口コミやバズマーケティングと言うのが含まれているはずです。
メーカーとしては宣伝広告費の枠があり、雑誌よりもネットメディアへの配分を増やしている。
マスメディアを利用しての費用のかかる大量投下型の一方向的なPRよりも、興味関心などで的を絞ってより効果的なPRをしたいという事なのかもしれません。
となると、今後ブロガーに向けてのイベントやお試し案件なども当然増えてくると予想されます。
ならば折角ですし、そういうイベントやお試し案件参加させて頂けるなら参加しない手は無いって奴ですね。
今までのような懸賞だと、その後の反応や反響を追いかけるのが難しい。
でも、ブログの書き手は元々何か記事のネタ探していますから、ニーズが合えば喜んで反応してくれると言う状態。
ただ、ブロガーの記事が個人に委ねられてしまうためメーカー側のコントロールの掌中に収められない。
思わず不評が出てしまう可能性があるなどの懸念もある。
それでも、サクラややらせで無ければ、直接自社サイトが炎上するような可能性も避けられるという点もあるとのことです。
更に企業発のユーザー向けブログはどこも苦戦しているようですし。
逆に言えば、ブロガーであったり消費者、ユーザー側の視点を持てる企業は、ある意味ブロガーを味方に近づける可能性が大幅に増えると思います。
実際試させて頂いた案件など対話込みの体験が伴うと、親近感親密感が沸きますので次はどんなの紹介してくれるのだろう?なんて興味や関心それに期待を持ってしまったりします。
そして、そういうプログラムの仲介をしているのがまさにCyberBuzzさんなどの会社なんですよね。
プログラム提供側が対話の機会を用意してくれるというのは関心持たずに居られません。
先ずスタッフサイドのブログ記事
未来のCyberBuzzを創る会@大阪|バズコレ
未来のCyberBuzzを創る会とは何か?
簡単に説明すると、CyberBuzzを使っていただいているユーザーの皆さんに、
サービスをもっと良くしていくためのご意見をいただく会です。
CyberBuzzは、ブロガーの皆さんあって初めて成り立つサービス。
ブロガーの皆さんが普段どういうお気持ちでブログを書かれていて、CyberBuzzというサービスをどういうお気持ちで使われていて、サービスに何をご期待いただいているのか、それを知ることが、ユーザー目線でサービスをより良いものにしていくために最も重要な要素だと考えています。
ユーザーサービスである以上、今申し上げたのは本当に当たり前のことです。
しかし、それがなかなか難しいもので、相手が人間である以上、やはりメールやシステム上のやり取りで完結はすべきでない、リアルなコミュニケーションを重ねる機会を積極的に持つべきだと考えています。
そして参加された方々のうち、検索で確認できた方の記事です
まずはプシュッ!ビール片手に作る料理♪ ♪♪未来のCyberbuzzを創る会@大阪♪♪
10名程の会員さんが来られていて、前半は、2つのグループに分かれて1時間程の座談会。後半は、場所を移してお食事&飲み♪
座談会は、CyberBuzzのスタッフの方の進行で、サイトや案件、CyberBuzzのサービス等についての意見が飛び交い、初対面とは思えない程の盛り上がりでした♪
ウェブのことにはめっきり弱い私は、話の中で分からない用語が度々出てきて、いろいろ質問してしまった(^_^;) みなさん親切に教えて下さって勉強になったわ。
CyberBuzzのオフ会|ファインダーから判る『美』
ブロガーって、特別な人ばかりで、某起業のSNSの様なイメージをしていましたが、とても楽しい会でした。
期待以上に楽しい会でした。
CyberBuzzさんのさらなる発展を願い?w
言いたい放題!
参加された方なら分かるでしょうが、当選した商品が、「しょぼい:製品でなく試供品」「某会社のペンを送る時、あんな大きな箱は不要だろう!」
関西人は、コスト削減の鉄人。
会社の立場に立って考えていました。w
箱は専用を揃えるより同じようなサイズ一括発注で、送付も同じ手順にする事で、いつも同じ手順にする事でミスや労力を抑えているのかな〜なんては思えるのですけどね。
その時々でやり方や業者かえると読み違えやミス起こしそうですしね。
アタシの生活: イベント大好き☆
関西で催されるブロガーイベントってすごく少ない。
初めてアタシが体験したブロガーイベントが10月。
それ以来、味をしめたというか、めちゃんこ楽しくて、
関西でのイベントがあったら、ゼヒゼヒ行きたい!!!って
心底思ってたんだ☆
ドキドキして損したというか、めちゃんこ面白い(笑)
爆笑アリ、真剣話アリ、提案アリって感じで、
とてもとても盛り上がりました。
(アタシがCyberBuzzさんだったら、議事録を何て書けばよいのか?!
って、多分困ってしまう位の脱線しまくりーー☆)
座談会って面白いのね☆これまたこの味をシメたアタシは
病みつきになりそう!!!
みんな真剣に本音で、かつCyberBuzzさんへの「愛」を感じた!
アタシもラブですよ☆いつも楽しい体験頂いています♪
そう、一度体験させて貰うと味占めちゃうのですよね。
ブロガー向けにアレンジされているケースが多く、関心があえば気軽に行っても結構話が弾んだり。
サービスの提供側と、ユーザー側の視線の違い、取り組みの違いなんてはとても参考になるのだろうな〜と思います。
案件の中で、あまり条件が多くなるとやる気無くなったりしますしね。
でも素材は色々欲しい〜。
ココローグ: [PR] 未来のCyberbuzzを創る会 in大阪
僕はこういうブロガー活動のイベントには
できる限り積極的に参加するように、いつも心がけています。
なぜなら、こういったお酒が入る場での
他ブロガーさんの会話や社員さんの会話は、
限りなく本音に近い内容で、とても勉強になるからです。
さらに、そこで知り合ったブロガーさんとは
「繋がり」を持つことができ、
なんらかの機会で一緒に活動をすることもあるので
まさに一石二鳥というワケです▽
普段合う人と違う世界の人にあえると言うのも新鮮ですし刺激になります。
未来のCyberBuzzを創る会@大阪 | okiraku☆diary
それぞれの自己紹介もあったのですが、私以外のブロガーさんはCyberBuzzさんから直々にスカウトされた方やランキングサイトからの紹介など、CyberBuzz発足当時からの会員さんばかり
自ら登録の扉を叩いたのは私一人だけだったの(笑)
スタッフさんにも、「何で私のブログが審査に通ったんでしょう?」なんて聞いちゃいましたよ(´▽`*) アハハ
でも、みなさんのブログに対する熱い思いやCyberBuzzへの意見、ブロガーとCyberBuzzや企業との関わり合い方について話し合えたことはとても貴重な体験でした
・マイページの改善点
・関西でのイベントを増やして欲しい!
・関西以外のイベントでは交通費を支給して欲しい!
・こんなサンプル案件が欲しい!
・
・
・
かなりワガママな意見を言っちゃった気もしますが、スタッフさんは頷きながらブロガー側の意見を聞いてくださいました。
このイベントを通してブロガーの意見を吸い上げ、より良い関係を築いていこうとされている姿勢は嬉しかったです
自分も応募してみて、受かっちゃった口なので、正直なところ通していただけた理由なんては知りたかったりもします。
ばたこすめ:潜入!CyberAgent 
サイバーバズ、ブロガーさんの間では超有名ですが、
・イベント案件…試写会、プレス発表会などに実際に参加!
・モニター案件…コスメ、食べ物、家電などをおうちでお試し
・Web案件 …ネット上のサービス(ブログパーツとか)を紹介
の3つに大きく分かれたクチコミサービスです☆
第一部の座談会はサイバーバズ大阪支社に潜入。
高層ビルのなかなかよいフロアにあるので景色がめっちゃよし!
ブロガーさんが1グループ5人でディスカッションという名の
ダメ出し大会と相成りました
・梱包のダンボールでかいよ!
・大阪や地方でもイベント案件欲しいよ!
・てか最近案件当たりづらくない?
・マイページ重いよ、見づらいよ
などなどなど。。いろいろ反映されると嬉しいなあ
ディスカッションは編成がいいと、いい感じにもりあがりますよね。
収集生活 未来のCyberbuzzを創る会@大阪
座談会形式でサイバーバズやブログの事を語り、その後軽いお食事会。
結論から言えばメチャクチャ面白かったです
普段全く交流のないブロガー様の話が聞けた事がいい刺激に。
このように考えられて更新されているのかと楽しく聞いていました。
普段いい加減に更新している私としては話を聞くたびに反省です
自分も今より少しは(笑)情熱を持って書こうとテンションがあがりました。
他の方はどんな取り組みされているのか?
どんな事気にしたり考えているのか?
そんな事も知ることが出来てとても参考になり良い刺激沢山いただけるのですよね。
CyberBuzz|株主優待に恋して〜Saeの株ライフ (懸賞も好き)
サイトへの意見、案件への感想&サービスへの要望など、CyberBuzzスタッフに、ぶつけて下さい!!
(ほんとに思ってること ぜーんぶ…ぶつけちゃってよいのね( ´艸`)
これ、言っちゃっていいの?
と思うのですが、寧ろ是非知りたい、なんて感じのようですね。
↑のようなことを考えつつ、ウキウキでドアを開けました。男性・女性半々位だったかなー☆ サイバーバズに関してのアンケートなどに答えて、2班に分かれて座談会。そしてその後は、CyberBuzz会員&CyberBuzzスタッフさん交えて、お洒落なお店でお酒&お食事を楽しみながらざっくばらんに色々とお話させていただきましたー♪
まぁ、初対面ということで…地がまだ出せていないということもありますが… この私が…喋り負けますf^_^; 皆さん、色々とアイディアや意見をお持ちです。また、色んな経験をされたりお仕事をお持ちで個性的な面々なの(@_@)
普段、自分の住んでいるエリアや友人達には…バイタリティあるとか、変わり者扱いされている私ではありますが…いや、負けた(・・。)ゞ 自分なんてまだまだだなぁ〜、姉御、兄さん、ついていきます(`・ω・´)ゞって思えたもの。。
ブログでだから知り合うことが出来た…、現実世界では繋がらないような方々との出会い
↑これって、普段ブログを書いていても感じることだし、その出会いにとっても感謝しているのですが、実際に素敵なブログを作って色々配信され支持されているという方々にお会いしちゃうと、そのパワーに圧倒されます。(ーで、自分がここにいることが不思議な気分になっちゃうんだけどね)
世界は広い。
色々な人が居るな〜。
そして、サービスを提供する側の意図や知りたい事がうかがい知れる。
ネットだとオンライン繋がりだけど、やっぱり実際の人が居て、その先に企業が居るのだな、そういう事が実感出来ます。
ただブログを書くより、実際の社会と何らかの関わりを持てている。
そんな事が面白かったりします。
関東で開かれる際は是非ご案内頂ければと思います。
2008/03/04 追記
未来の CyberBuzz を創る会@大阪 - Pet Lovers Only♪ - サイバーバズ/ イベント/ オフ会/ 大阪/ ブロガー/
頑張っている方たちのパワーを少しでも身近に感じたかった。話し合った内容も充実してましたし、今後のブログ運営に役立つヒントも得たような気がします。何より、実際に会って生の声を頂戴する事は、メールやコメント欄でのやりとりよりも、数倍も吸収していけるという事を実感した日でした
テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ
ありがとうございます。いずれか一押し、励みになります。
admin edit
[ 2008/03/02 23:43 ]
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百度株式会社「baidu.jp」意見交換会に参加して来ました。
ブログプロモーションサービスで登録させて頂いているCyberBuzz。
バズマーケティング・クチコミマーケティング | 株式会社サイバー・バズこちらで百度株式会社「baidu.jp」意見交換会イベント案件応募してみたところご招待頂きました。
検索サイト 百度 baidu
http://www.baidu.jp/後日写真交えての詳細なレポートしてみたいと思いますが先ずはダイジェスト版。
■名称 :baidu.jpサービス体験会
■日程 :2008年1月26日(土)
■時間 :13:30〜15:30
■会場 :六本木ヒルズ森タワー 20F
六本木ヒルズ/RoppongiHills■内容 :
▽中国でのサービス展開「baidu.com」について
▽日本でのサービス概要「baidu.jp」について
▽グループディスカッション
百度2008/01/23より日本で公式サービス開始-勝手に展望
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-630.html
http://julajp.exblog.jp/8071469/
http://minkara.carview.co.jp/userid/176813/blog/7569928/
http://d.hatena.ne.jp/julajp/20080125/1201226545
実は今回のイベント参加前に上述の各サイトで記事にしていました。
記事中に取り上げさせて頂いた超有名ブロガーの方が掲載されていた写真のような会議室でのイベントなのかな〜なんて勝手に想像していました。
が、普通の部屋でした〜。
でも、普通の部屋でテーブル囲んで緊張や硬くなる事なくフランクな話が弾んだのでこれで良かったのだな〜と思います。
何せ、目の前、直ぐ横に百度の方々が居て並んだり、向き合ったりで話させて頂ける形でしたから。
超接近と言うか。
<hr>
▽中国でのサービス展開「baidu.com」について
百度株式会社取締役舛田 淳氏からスライド交えて「baidu.jp」の説明
中国の百度 Baidu.comは、中国全土で約7割のシェア
米Comscoreの最新調査によれば、検索エンジン市場において世界第3位の利用者数を記録
ただし、正式サービス展開は中国だけで、既に世界第3位を記録しているとのことです。
順次世界にが上手く展開できたならどうなるのか?
主だった特徴的なものとしては
・ポストバー
検索すると、その検索キーワードで掲示板トピックが直ぐに生成されるらしい。
(検索すると2chのトピックスが生成されちゃう感じらしいです。)
・知道
OKWebやはてなの人力検索、各種YahooやgooのQ&Aコーナー
・MP3検索
言わずもがななやつですね
・ミュージックマスター
音楽を自作したり評価しあったり交換したり
検索のランキングと言うより、検索キーワードを話題の軸にしつつコミュニティーを形成。
検索キーワードを軸にして様々な視点を包含して楽しんでしまえというような形らしいです。
このため、サービスも上記以外にも多岐にわたり様々なものが提示されていました。
<hr>
▽日本でのサービス概要「baidu.jp」について
Baidu.comの日本語検索エンジンBaidu.jpの本サービス提供に先立ち、2007年3月より、まずはベータサービス開始。
ページ検索とイメージ検索、次いで画像検索を公開し意見等募る形でベータサービス。
日本のネットインフラの安定性、またユーザーの全体的なリテラシーの高さなどに着目し、世界を視野にいれた中国に次いでのサービス展開のターゲットとしたとのことです。
全世界展開での重要な足がかりという位置づけみたいですね。
現行Googleが優先しているページランキング、リンク重視の方式は避ける方向みたいです。
SEOなどに振り回される事のないような検索結果を提示したいとの事。
今のとこランキングを売り物にするような方向はまるで無いようです。
サービスにしても、ユーザーの要望が大きいものから順次開発に着手するそうです。
百度側が作りたい、展開したいサービスではなく、あくまでユーザーオリエンテッド。
後述する開発側の人も、作りたくても自発では作れない。
あくまでユーザーの要望が大きいものから開発の優先度が上がるとしきりにおっしゃっておられました。
ユーザーのニーズ、これを一番の起点にして順次サービスを広げていく方向だそうです。
その為、中国で展開成功しているサービスも、そのまま日本には持ってこない。
日本の文化、土壌、ユーザーにマッチした検索サービスを提示できるようにしたいとのことでした。
ユーザーが欲しい検索結果を提示したい。
それが最重要課題としてしきりに訴えていました。
<hr>
▽グループディスカッション
百度株式会社の日本向けサービスの開発責任者を招いたサービス体験会を開催します!
そこにいらっしゃったのは以下の4人の方々
関 裕二
”検索の鉄人”
shikencho - 四軒丁 - 関裕司水野 貴明
Baidu.jpのテクニカル隊長
元”はてな”の有名人?!
takaaki.info江波戸 美奈
Baidu.jpの切り込み隊長
Oracle Japan / オラクル通信 / 社員犬 Wendyのあの人に逢いたい!下田 智
Baidu.jpの動画担当
ごめんなさい、ぱっとみつからなかった・・・
これら4人の方々が4つのテーブルに。
関さんって、何か聞いた事や見たことがあると思ったら
Yahoo!の検索ビジネス戦略を探る[N] 関裕司@検索の鉄人、Yahoo! JAPAN退社へうわ、いきなり業界のまさに中の人達のまっただなか。
その4つのテーブルに招かれて上述の説明の後、いきなりアンケート、意見交換ディスカッションに突入でした。
各テーブル、開発陣営の4人の方々と、ブログ書き手の属性を見極めて席が決められていたようで、いきなりディスカッションに突入でしたがなかなか熱い意見交換会になった感じです。
タイプ、属性がバラバラだと話のレベルなどかみ合わなくなっちゃうと思いますが、その辺も特に無く、各テーブルともとても盛り上がっていました。
流石検索サービスの会社、かつユーザーの声を兎に角聞いて、それでサービスを作って行きたい、その辺が形になっているな〜と思えます。
因みに、私は水野 貴明さんのテーブルでディスカッション参加させて頂きました。
(まんまと左隣に・・・)

はてなサービス利用させて頂いていますが、なにぶん利用歴が乏しく上記アイコン画像は見たことありましたが、ご本人の事は殆ど知らずまま・・・。たはは。
テクニカル隊長のテーブルと言う事で、やはりテクニカルよりの意見が多かったのじゃないかな〜と思えます。
他のテーブルはどうだったのだろう。
私はこんなの提案してみたりしてみましたが。
感性(ネガティブ、ポジティブ、ニュートラル)サーチ。好き嫌い等偏重させた検索結果が得られる。
属性予測(男女年齢)。あくまで予測値としてアイコン等付属しているなど。
パンダの足跡水色とピンクで・・・
兎にも角にも収益二の次で、ユーザーが欲しい検索結果を提示したい。
ユーザーの声が無ければ開発にGOの承認が出ない。
ユーザーの声で開発が決まる。
との事でした。
昔ながらの自動車メーカー的な技術で先導していく方向。
それはGoogleなりに任せて、別の路線、切り口でいきたい。
それはなにかと言ったら検索ユーザーのニーズと言うことでした。
今回のイベントのスタイルも兎に角ユーザーと話がしたい。
意見を率直に聞きたい。
そういう姿勢、方向性が明確で、非常に充実したひと時でした。
こういうイベントは又是非とも参加させて頂けたら嬉いです。
以下、参加されていた方々のブログ記事
他に参加されていた方判り次第順次追加したいな〜と思います。
コメント等いただければ追加させて頂きますので是非是非〜。
(関連記事に直接リンクさせて頂いています)
ニテンイチリュウ: 百度
チミンモラスイ? : 「百度」日本上陸!
検索エンジンサイト 百度 bai du - nobara*note
百度-baidu.jp-の意見交換会参加してきました。|三十路女の奮闘記 〜キャラ顔ウーマン〜
新しい検索サイト『百度/baidu』を使ってみてはいかが?|映画な日々。読書な日々。
無邪気に本気に楽しもう|天然だけど夢はある。
Baiduにナナが登場?!|【デカチワ】
★検索の鉄人 関裕司氏の話を聞いた|ヒゲと口紅とバルコニー
まわりぶろぐ: 叫べば,願いが届くサーチエンジン「百度(Baidu、バイドゥ)」
パンダのマークの百度|日々、書く、えいが、おんがく、DTM。。。
まだコメント追記していませんが、意見交換会で撮影した写真アップしました
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-1/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-2/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-3/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-4/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-5/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
百度株式会社「baidu.jp」意見交換会参加-6/6(2008/01/26)[みんカラPhotoギャラリー]
テーマ:Webサービス - ジャンル:コンピュータ
ありがとうございます。いずれか一押し、励みになります。
admin edit
[ 2008/01/29 10:01 ]
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第一回プレスブログプレミアブログブロガーサミット(雑感)
このイベント。
第一回プレスブログ プレミアブログ ブロガーサミット
やっぱりマーケティング強化の為の代理広告的意味合いが強そうに思えてしまいます。
良い?ブロガーを集めています、と言いながら、イベントの中で記事の書き方、写真の撮りかたなどお気軽に近くのスタッフに聞いて見て下さいね〜などと言ったアナウンスがありました。
これって、今後の宣伝的に映えるにはどうしたら良いのか?って事に繋がるでしょうし。
勿論個人のスキルアップ、ポテンシャルアップにも繋がるのでその辺は上手く教えてもらうのが得策ではあります。
ブロガーの特質、得意ジャンルなどをしっかり見極め、制約を最低限までにして自由に書くことができれば、その人なりの味は最大限維持されると思うのですけどね。
ここで書き方、写真の撮りかたまでレクチャーが始まり、実はそれが記事での記載条件をあれこれつける、なんて事になると今までのマスコミ宣伝媒体の代用品になってしまうでしょうし。
そこにブログにどういう意味があるのかは、クエスチョン付けざる得なくなるかと思います。
2007/12現在、最近フリーのライターさんによると、こんな視点も提示されていたりもしますし。
すちゃらかな日常 松岡美樹 初心者ブロガーが「ブログ青春時代」を卒業するときただ、まだプレミアブログ独自としての案件は無いも同然の状態なので、どうなるのかは具体的に始まってみないと判りませんけどね。
折角イベント招待や、お試し、発表直前の商品アイテムに触れられるなら、そういうのは是非触れてみたいものです。
プレスの方などは発表イベントでやはり記事へ繋げてもらう為のサンプル品などはきっちり頂いているなんてものも、見かけたことがあります。
デジカメ発表イベントなどでは、担当している記者がイベントにいく事ができなかったけど記事を書くので試供をお願いなんてのも結構常識的にあったりもするなんてことも・・・。
流石にそうはならないでしょうけど。
そしてイベントと言うと2007/11月に幾つか気になるイベントがありました。
どちらも参加はしていませんが、興味深くあちこちの記事を追いかけさせてもらっていたものがあります。
先ず、佐野元春が音楽ファン、元春ファンではなく、敢えてブロガーを対象にしてミーティングを開催した。
そこに一体どういう意味があったのか?
これは簡単に言うにはちょっと難しい。
もしも興味湧いた人は、リンク先辿って見てもらえたらと思います。
COYOTE - 第一回「佐野元春ブロガーミーティング」開催される - Moto's Web Server因みにその辺の記事を追いかけて、以下の記事なんておこしてみていました。
「佐野元春ブロガーミーティング」があったそうです fc気まぐれなるままに〜?!何故ブロガーに?佐野元春ブロガーミーティングに思う fc気まぐれなるままに〜?!またもう1つ。
ブログ限界論
なんで限界?と言われる方もいらっしゃると思います。
私も2006/02からブログを始めたまだまだ新参者ですので、なんで限界なんだろう?なんて思った口です。
こちらからあれこれ辿って頂くと、いわゆるブログを広め引っ張っている方々の様々な思いを辿る事ができて、とても参考になります。
「ブログ限界論」に思う|コウコクノミライそしてlivedoor ブログに配信を始めたAMN
ブログ広告ネットワークのアジャイルメディア・ネットワーク:Agile Media Networkこちらなどは、良質な記事が集まったある意味トップブロガーとでも言う方々の集団。そんな良質な記事と広告やアフィリエイトを連動させて収益化を図ろうという非常に進んだ取り組みです。
ところで、こちらのAMNに参加されている徳力氏
7月よりAMNに正式にジョインすることになりました。 : tokuriki.comそんなブロガーネットワークに参加されている方にも、臆面無く?コメントでお誘いしているのはちょっと残念な気持ちがしてしまったりしまいます。
こちらの記事のコメントを確認してみた頂けたらと思います。
Blog Action Day に見る日本語ブログの存在感の薄さ : tokuriki.comブログとは?
ブログで何が出来るのか?
プレミアブログは何をする為に組織化されたのか?
何を実現する、消費者や社会の仕組みの一部を変えたいなどと言った思いはあるのか?
そんなところに共感や共鳴を覚える事ができれば更に愛着だったり、意気込み、取り組みも違ってくるんじゃないかな〜と思います。
ただし、ひっくり返してみればブログがその意義などに殊更に拘らない、普通の人のものになってきたからなこそなのかもしれませんね。
おかげで、こんなおみやげまで一杯戴けてしまう。
少し前ではこんな事考えられませんでしたよね。
実は最近、 ameblo IDだけ取得してみました。
それに応じる形でアメブロからメールでニュースが入ってきます。
しかし、それはゴシップ誌が好みそうなタイトルばかり。
実は昔こんな記事を書いたりしていました。
「mixi読み逃げ」ここまで釣れてしまうと思っていなかった? fc気まぐれなるままに〜?!そしたらこんなコメント頂いちゃいました。
アメブロでもニュースで取り上げていました。
「こんなに釣れてしまうとは思わなかった・・・」って事は、
この記事を一番最初に書かれたのは、あなたなんですか?
(以下省略)
当時、何故こんなコメントが付くのかまるで理解できませんでした。
でもこれって、アメバのニュースで面白くなるように編集したり、コメント、解説していたのでしょうね。
その為、記事の中身よりもアメバのニュースで取り扱われたままを鵜呑みにして、反応的にコメント頂いたのだと思います。
このコメントを契機に幾つかコメントや記事のやりとりさせて頂きましたが、当時アメバには登録していませんでしたので”アメブロでもニュースで取り上げていました”と言われてもどのように取り上げられていたのかが想像できませんでした。
それで行き違い。
そんなのがあって、いかにもネタっぽい記事には首突っ込むの躊躇するようになっちゃいましたが。
こういう方向での活性化は、あまり好みでは無かったりします。
でも、普通の人に関心を持ってもらって参加してもらうには、このくらいのカンフル剤が必要?
やっぱりそうじゃないのがいいな〜と思います。
まあスイーツ(笑)も、鼻で笑っているよりも参加してしまえ〜ではありますね。
スイーツ(笑)とは - はてなダイアリー更に、「クローズアップ現代」でブロガー特集、なんてありました。
これについてもちょっと書いていたりしましたが。
「クローズアップ現代」でブロガー特集 fc気まぐれなるままに〜?!こんな調子ですので、安易に流されるのでなく、少しだけでも深堀り出来たらな〜なんて思っていたりしています。
とか言いながら、少しはましな事が書けないかな〜、書けるかもしれない。
なんて思えたのは、こちらの記事のお陰だったりしています。
「アルファブロガーは無理でもインフルエンサーならまだ間に合う」という考え方 - シナトラ千代子こちら関連記事
http://julajp.blog53.fc2.com/blog-entry-587.html尚、関連写真はこんなとこにアップしています。
第一回プレスブログプレミアブログブロガーサミット01:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview第一回プレスブログ プレミアブログ ブロガーサミット02:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview第一回プレスブログ プレミアブログ ブロガーサミットおみやげ01:フォトギャラリー jula 【 みんカラ 】 - by carview